ハリポタ読み終わりました(追記にネタバレ) |
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2006-05-30 Tue 22:30
読み終わりました、ハリポタ。つかの間のハリーの幸せや、悲しいお別れに いっぱい泣きました。 鼻ミズがとまりましぇん・・・。 4巻までは読み終わった後、記憶を呼び戻すために1巻から読み直していたのですが(歳か〜(-o-)-3)、5巻は1回しか読んでいないために記憶からごっそり抜け落ちていて。 ルーナ? カガヤキノテ? ヒツヨウノヘヤ? しばらく本から目を外し、記憶をなぞる・・・。 おぼろげに思いだし、「あぁ〜・・」と得心。 こんな調子で何度か夜明けを迎え。 でも今日はもう就寝前の読書タイムまでガマンできずに一気に読んでしまいました。 ― この後はネタバレの可能性があるため、 読んでいない方は、(ぜったいに!)読まないで下さいね。 ― ![]() ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6) |
アトリエオープン間近 |
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2006-05-25 Thu 00:54
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薔薇は後回し? |
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2006-05-20 Sat 01:46
とうとう出ましたね、ハリーポッター最新刊。
予約しておいたのを発売日に受け取ったものの未だ開けず。 そして今日からはいよいよ、ダヴィンチ・コードも始まるし・・・ワクワクです。 カンヌの評判は賛否両論なようですが。 去年ダヴィンチ・コードを読んでから、どうもソチラ系の本ばかり手に取るこの頃。 なにかオススメ、ない?との問いかけに「『薔薇ノ名前』 難シイケド結構オモシロイヨ〜。『フーコーノ振リ子(同じくウンベルト・エーコの難解なご本。こちらはテンプル騎士系なようですが、私が読んだら、きっと崩壊します)』ハ10ページデヤ〜メタケド、コッチハオスス〜メヨ 」と答えたオトモダチ。ふーん、そうなんだー、と安直に上下巻アマゾンに注文。 届いた日の夜、黙示録の妖しげな表紙に「ミルラの香りなんか、似合いそう〜 きゃっ★」なぁんて超脳天気にアロマキャンドルに火を灯して、読む体勢を整え さて、 ん・・ え・・ む〜ぅ(―"―) ・・・あ”〜、前置きが長い&ややこしい〜っ。それに、わからない物(者?)の描写が多すぎて、一生懸命想像しようとするものの、私の小さな右脳にはイメージが浮かんでこない(>_<) 85ページで、閉じ・・・しばし放心。屈辱のmy右脳・・・。 (「ソノアトカラガオモシロイヨ〜、ハヤクヨメヨメ」とせっつかれています・・・) ショーン・コネリー主演で映画化もされているらしいのです。 読んでから観るのが常なのですが、コレは観てからにしようか・・・。 でも連続殺人事件が起きるらしいので、ネタバレになっちゃうか。 ってこれ、聖杯とかテンプル騎士とか、もしかして関係ないのでは??? まぁとにかく、「薔薇の名前」を放り投げた後読んだのはコレ、衝動買いした「聖骸布血盟 こちらもスペインの会社が映画化を決定しているようで。 個人的には 聖骸布血盟 < ダヴィンチ・コード です・・・。後者ってスピード感がある、と言うか。「途中で読み止められない」感がありませんでしたか?夜読む習慣があるせいか、数日寝不足になりました・・・。 さあて、それじゃ、今度こそ「薔薇の名前」読破っ。 ・・・と言いたいところですが、話題の「ヒストリアンオマケにハリポタ受け取ってきちゃったし・・・。 1ハリポタ、2ヒストリアンで、また後回しかな、やはり。 「薔薇の名前」は、恨めしげにベッドサイドで手に取られるのを待っているのでした・・・。(しまえって・・・). |
想いやり牛乳 |
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2006-05-13 Sat 00:43
加熱殺菌していないというこの牛乳、ずうっと気になっていたのですが
とうとう我が家にもやって来ました。 ![]() 羽のはえた牛さんのボトルは720ml入り。 今回は3本注文しました。 届いてすぐ箱を開け、さあさあ味見、ワクワク・・・。 鼻を近づけると、ん?、あの独特の「牛乳臭さ」がない! 鼻がつきそうな程嗅いだものの、一切においませんでした。 ではひと口 んん? ぜえんぜんクセがない〜 ![]() ほんのり甘くて、なんというかさらりとした味。 牛乳を飲んだときの、喉の奥に膜が張るような感覚(これって、わたしだけかなぁ・・・)もな〜い。 牛乳ってこんな味だったんだ・・・。 でもなんだか懐かしい味?・・・あ、昔食べたミルクアイスの味がする〜(と、母も同意見。内輪な味の表現で恐縮です -- )。 だけどウチの主人は 「普通の濃いめの牛乳のほうがいいや」 とバッサリ。ま、安上がりで助かりまする。 サラサラ飲めてしまうため、3本すぐになくなりました。 義母にも「母の日プレゼント」で送ってみようかな。あ?もう間に合わないか、残念。じゃ「チチの日プレゼント」にしようかなぁ 想いやりファームの「想いやり牛乳」 |
どーも弱い 2 |
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2006-05-12 Fri 00:56
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深大寺あたり・・・ |
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2006-05-11 Thu 03:50
今さらGWの話で恐縮ですが・・・
お天気に恵まれたこどもの日、深大寺あたりへ行ってきました。 「方面」と言いますのは・・・深大寺には踏みこまなかったもので(^_^;A バスを降りてから深大寺までの並木道をのんびり歩くと、あっちもこっちも蕎麦蕎麦蕎麦・・・。おそば屋さんがずら〜っと並んでいました。 深大寺温泉へ足を伸ばしていた両親と落ち合い、その道を今度は戻る・・・。湯上がりで小腹の減った両親はこの道の誘惑に勝てず。。。 そのうちの一軒に入りました。 やっぱり「せいろ」かな。 旬山菜の天ぷらも一緒に注文。 ![]() 写真を撮る前にちょっと手をつけてしまいました(^_^;A うん・・・やっぱり観光地的なお味でした。 懲りずに次回は別のお店にチャレンジしようかと。 お天気もいいので、歩いて神代植物公園へ。 バラフェスタにはちょっと早かったものの、牡丹がきれいに咲き誇っていました。 ![]() これが島錦とかいう品種で・・・ ![]() これは〜・・・鎌田藤、だったかな? たくさん品種があるんだなぁ、と驚き。 牡丹コーナーのあとは大きな温室へ。 |
プラドとポルボロ |
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2006-05-02 Tue 21:12
先日観に行ったプラド美術館展、お天気の悪い平日、その上閉館1時間半前にもかかわらず結構な人出。
それでもお目当てのいくつかの作品は、まあまあゆっくり観られました。 スルバランの「神の愛の寓意」やティツィアーノのカール5世、すってきぃ〜 脇に控えた美しいわんこ(う、わんこという言葉がこれほど似合わないなんて!超セレブ犬 )にもほれぼれです。ルーベンスもいくつか展示されていたけれど、やっぱり「ヒッポダメイアの略奪」がなんといっても迫力満点 。あの独特の空気感はなんなんでしょ?しばらく釘付けでした。(あぁそれにしても、何という表現力のなさ(>_<) すばらしさがこれっぽっちも伝わりませんねぇぇぇ ToT ) *画像は記念に買ったクリアファイル。スルバランの女神さまとムリーリョのマリア様。 そしてもう一つのお目当て「幸せのお菓子・ポルボロ」は、なんと入口にでかでかと「ポルボロ売り切れました」と張り紙が・・・え〜っ残念。 ポルボロ(ポルボロン)とはスペインの修道院で作られるお菓子で、白くてほろほろ儚くて・・・ なんて聞いていたので、ぜひ!と意気込んでいたのですが。 ああぁぁ、食べたかった。 かえるさんのブログ「Frog's Blog」に、それはそれは詳しく情報が載っていて、これはもう絶対に「おいしいほうのポルボロ」つまり「硬くなくて白いの」を食べたい!!と思いはつのる一方。 ググってみたところ、やや近所で30年近く製造しているというパティスリーを発見。 発送してくれるようなので、近日中に注文してみようかと思っています。 お味の感想は後日、ヌヌロ〜グでご報告致します〜。 それにしてもプラド展、開催中にもう一回行きたいなぁ。次は午前中に行ってポルボロもゲットしたいところです〜。 プラド美術館展 東京都美術館にて 6月30日まで ![]() |
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」と答えたオトモダチ。
きゃっ★」








コワ可愛い。たまりませんねぇ。




脇に控えた美しいわんこ(う、わんこという言葉がこれほど似合わないなんて!超セレブ犬
)にもほれぼれです。
。あの独特の空気感はなんなんでしょ?しばらく釘付けでした。